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キャンプへ行きたい!
車を買って、アウトドア熱に再び火がつきました。
ここ数年はすっかりインドア派になってしまっていた私ですが、
車を乗り回していた大学生の時は結構アウトドア好きでした。
(しかも大学を卒業してすぐアウトドアグッズ関係の会社に就職した。)
時間もたくさんあった大学時代は、毎週遠出のドライブをしたり、キャンプに行ったり、シュノーケリングセット持って海に出かけて行って、採ったウニをその場でワイルドに食べたり。。。。。
その当時に一緒に行っていたのも夫なのでまたアウトドアにはまるのは当然。
クリスマスにハウスメイトにこんなステキなプレゼントをもらいました!

憧れのピクニックセット!!!!
食器が二組ずつ入っています。
かわいい〜〜〜〜〜!
これをきっかけにせっかく夏なんだからいろいろと欲しくなっちゃいました。

まずは「BIG W」で見つけたテントのセット。
テント、クイーンサイズのエアーマットレス、寝袋2つのセットが94ドル!
安いからもしかしたらすぐに破れたりするかもしれないけど、まあとりあえずは入門編ということで・・・・。
それからこの前Sassafrasへ行った時に買ったピクニック用のブランケット。
日本でピクニックといえばレジャーシートだけど、こっちではみんなこれを持っています。
表はフカフカブランケット、裏地はビニール素材なので湿った芝生の上でも大丈夫^^

調理器具とかも少しずつそろえていきたいな〜。
夏が終わるまでに絶対に一回はキャンプへ行くぞ〜〜〜〜!
ここ数年はすっかりインドア派になってしまっていた私ですが、
車を乗り回していた大学生の時は結構アウトドア好きでした。
(しかも大学を卒業してすぐアウトドアグッズ関係の会社に就職した。)
時間もたくさんあった大学時代は、毎週遠出のドライブをしたり、キャンプに行ったり、シュノーケリングセット持って海に出かけて行って、採ったウニをその場でワイルドに食べたり。。。。。
その当時に一緒に行っていたのも夫なのでまたアウトドアにはまるのは当然。
クリスマスにハウスメイトにこんなステキなプレゼントをもらいました!

憧れのピクニックセット!!!!
食器が二組ずつ入っています。
かわいい〜〜〜〜〜!
これをきっかけにせっかく夏なんだからいろいろと欲しくなっちゃいました。

まずは「BIG W」で見つけたテントのセット。
テント、クイーンサイズのエアーマットレス、寝袋2つのセットが94ドル!
安いからもしかしたらすぐに破れたりするかもしれないけど、まあとりあえずは入門編ということで・・・・。
それからこの前Sassafrasへ行った時に買ったピクニック用のブランケット。
日本でピクニックといえばレジャーシートだけど、こっちではみんなこれを持っています。
表はフカフカブランケット、裏地はビニール素材なので湿った芝生の上でも大丈夫^^

調理器具とかも少しずつそろえていきたいな〜。
夏が終わるまでに絶対に一回はキャンプへ行くぞ〜〜〜〜!
トラムレストラン
少し前のことになりますが、メルボルンへ来て2周年、結婚5周年を記念して、トラムレストランで食事をしてきました。
「トラムレストラン」というのはレトロなトラムに乗って、メルボルンのcityを走りながら食事ができるレストラン。
前から少し興味があったんですが、なかなか機会がありませんでした。

チケットはインターネットで予約できます。ホームページはこちら
ランチのコースは1人$82.5(約6600円)です。
ランチの値段としてみると、安いとは言えないですね・・・・。

コースの内容は・・・・
・クラッカーとチキンレバーのパテ、パプリカのディップ
・前菜(魚or肉)肉はカンガルーのフィレ 魚はタスマニアトラウト
・メイン(ビーフorチキン)
・チーズの盛り合わせ
・アルコール飲み放題
カンガルーのフィレ。
ハチミツのソースがかかってて甘くてあまりおいしくなかったが完食。

ステーキ。
一応焼き加減は選べる。
でも家で焼いたステーキの方がおいしい。
でも完食。

チーズの盛り合わせ。
お腹いっぱいになったこのタイミングでこの量かよ!!!とつっこみたくなった。
ほとんど食べられなかった。

まあ料理は「レンジでチン」なのではっきり言っておいしくなかったです・・・・。
でもサービスはとてもよかった!
トラムそれぞれ一台に運転手、シェフ、ウェイターの三人が乗っているんですが、
ウェイターのおじさまがかなりサービス精神旺盛。
せわしなく動きながらもいろいろな音楽をかけてくれたり、
日本語でいろいろと話しかけて来てくれたり、
歌を歌ってくれたり、
お勧めのお酒を教えてくれたり、
お客さん一人一人にポストカードとカーネーションの花をくれたり。。。。

このウェイターさんが進めてくれた「Frangelico」というマカダミアナッツのお酒がかなりおいしくて、
たくさん飲んでたらかなりいい気分に・・・・!
料理はおいしくなかったけど、私的にはかなり大満足でした。
(え?料理が一番重要????)
まぁ、メルボルンに観光にくるならおすすめかも〜。
「トラムレストラン」というのはレトロなトラムに乗って、メルボルンのcityを走りながら食事ができるレストラン。
前から少し興味があったんですが、なかなか機会がありませんでした。

チケットはインターネットで予約できます。ホームページはこちら
ランチのコースは1人$82.5(約6600円)です。
ランチの値段としてみると、安いとは言えないですね・・・・。

コースの内容は・・・・
・クラッカーとチキンレバーのパテ、パプリカのディップ
・前菜(魚or肉)肉はカンガルーのフィレ 魚はタスマニアトラウト
・メイン(ビーフorチキン)
・チーズの盛り合わせ
・アルコール飲み放題
カンガルーのフィレ。
ハチミツのソースがかかってて甘くてあまりおいしくなかったが完食。

ステーキ。
一応焼き加減は選べる。
でも家で焼いたステーキの方がおいしい。
でも完食。

チーズの盛り合わせ。
お腹いっぱいになったこのタイミングでこの量かよ!!!とつっこみたくなった。
ほとんど食べられなかった。

まあ料理は「レンジでチン」なのではっきり言っておいしくなかったです・・・・。
でもサービスはとてもよかった!
トラムそれぞれ一台に運転手、シェフ、ウェイターの三人が乗っているんですが、
ウェイターのおじさまがかなりサービス精神旺盛。
せわしなく動きながらもいろいろな音楽をかけてくれたり、
日本語でいろいろと話しかけて来てくれたり、
歌を歌ってくれたり、
お勧めのお酒を教えてくれたり、
お客さん一人一人にポストカードとカーネーションの花をくれたり。。。。

このウェイターさんが進めてくれた「Frangelico」というマカダミアナッツのお酒がかなりおいしくて、
たくさん飲んでたらかなりいい気分に・・・・!
料理はおいしくなかったけど、私的にはかなり大満足でした。
(え?料理が一番重要????)
まぁ、メルボルンに観光にくるならおすすめかも〜。
Sassafras〜 Olinda〜 Dandenongの旅③
私にとって本日のメインの場所「William Ricketts Sanctuary」は、Olindaから北に約20分ほど行った森の中にあります。
William Rickettsはオーストラリアの彫刻家で、50年以上をかけてこのダンデノンの山の中で作品を作り上げたそうです。
ほとんどの作品はアボリジニーの人々と動物がモチーフとなっています。
森の中に岩と一体となった彫刻が92個ちりばめられています。
長い年月をかけてそれは自然と一体化していて、歩いているうちに自然の木達も彼の作品に見えてきます。
とても神秘的で不思議な空間でした。





この場所はあまり日本人には知られていないみたいで、私も偶然インターネットで見つけました。
でもダンデノン方面に行くならおすすめです!
夏でも涼しいし、なんと入場料無料!!!
ぜひ行ってみてください^^
William Rickettsはオーストラリアの彫刻家で、50年以上をかけてこのダンデノンの山の中で作品を作り上げたそうです。
ほとんどの作品はアボリジニーの人々と動物がモチーフとなっています。
森の中に岩と一体となった彫刻が92個ちりばめられています。
長い年月をかけてそれは自然と一体化していて、歩いているうちに自然の木達も彼の作品に見えてきます。
とても神秘的で不思議な空間でした。





この場所はあまり日本人には知られていないみたいで、私も偶然インターネットで見つけました。
でもダンデノン方面に行くならおすすめです!
夏でも涼しいし、なんと入場料無料!!!
ぜひ行ってみてください^^
Sassafras〜 Olinda〜 Dandenongの旅②
Sassafrasを出て車で5分も走らないうちにOlinda(オリンダ)という村に到着します。
この村も小さいのですがアンティークのお店やら雑貨屋ばかり。
不思議な村です。
私が好きだったフランス雑貨のお店、「Metisse」

店の中に置いてあるもの全てが素敵。
お店のレイアウトもとてもセンスがよくて、お部屋作りの参考になると思います^^

それからもう一軒。
紙フェチの私にとってはたまらない、「Heaton&May」という雑貨屋さん。
レターセットやらポストカードやら私の心をくすぐるものがたくさんありました。



他にもいろいろなお店があって、置いてあるものはどれもユニークで魅力的なものばかり・・・・。






雑貨はCityで買うよりこういう小さな町に行った方が絶対かわいいのが見つかります!
そうこうしているとお腹が減ったので、「Pie In The Sky」というミートパイ屋さんへ。
このお店、有名らしく、日本人の団体旅行客も来ていました。
オーストラリアの名物と言えばミートパイですが、私は今までミートパイをおいしいと思ったことがありません。
なのであえてホウレンソウとポテトのキッシュを注文しました・・・・。
サラダとチップスがついて13ドル。
これはかなり当たりでした!キッシュおいしかった〜!

これは夫が注文した「タンドリーチキンパイ」。
一口食べさせてもらたけど、結構おいしかったです。

お腹もいっぱいになったところで本日の最終目的地、「William Ricketts Sanctuary」へ!
つづく
この村も小さいのですがアンティークのお店やら雑貨屋ばかり。
不思議な村です。
私が好きだったフランス雑貨のお店、「Metisse」

店の中に置いてあるもの全てが素敵。
お店のレイアウトもとてもセンスがよくて、お部屋作りの参考になると思います^^

それからもう一軒。
紙フェチの私にとってはたまらない、「Heaton&May」という雑貨屋さん。
レターセットやらポストカードやら私の心をくすぐるものがたくさんありました。



他にもいろいろなお店があって、置いてあるものはどれもユニークで魅力的なものばかり・・・・。






雑貨はCityで買うよりこういう小さな町に行った方が絶対かわいいのが見つかります!
そうこうしているとお腹が減ったので、「Pie In The Sky」というミートパイ屋さんへ。
このお店、有名らしく、日本人の団体旅行客も来ていました。
オーストラリアの名物と言えばミートパイですが、私は今までミートパイをおいしいと思ったことがありません。
なのであえてホウレンソウとポテトのキッシュを注文しました・・・・。
サラダとチップスがついて13ドル。
これはかなり当たりでした!キッシュおいしかった〜!

これは夫が注文した「タンドリーチキンパイ」。
一口食べさせてもらたけど、結構おいしかったです。

お腹もいっぱいになったところで本日の最終目的地、「William Ricketts Sanctuary」へ!
つづく
Sassafras〜 Olinda〜 Dandenongの旅①
今日のメルボルンの最高気温39度。
避暑地であると思われるDandenongという山の方へドライブをすることにしました。
今日のコース
メルボルン → Sassafras → Olinda → William Ricketts Sactuary

まずはSassafras(サッサフラス)という小さな村へ。
この村むっちゃ小さな村なんですが、かわいい雑貨屋さんやカフェなどが軒を連ねています。
まず村について一番に目に付くのがこの建物。

カフェなんですが、そのたたずまいがかわいい!
その隣にあるのが「Tea Leaves」というお茶専門店。
お茶の種類もたくさんあるのですが、かわいいティーポットがお手軽価格でたくさん!!!
こんなのやら・・・・

こんな変わりものやら。。。。。

和風の茶筒も10ドルくらいからあって、シティで買うより断然安いのでプレゼント探しにお勧めです!

同じ通りにある「Sassafras Wool Store」


毛糸のお店なんですが、お店の奥にはアンティーク雑貨も置いています。

今日はここでピクニック用のブランケットを購入♡
続いて「Oracle」というタロット占いができる雑貨屋さん。
店全体に魔法がかけられているような不思議な空間。
置いてある雑貨は個性的なものが多いけど、全体的にまとまりがあってかなり素敵。
見ていると不思議な気分になってきます。


他にもお店の名前は忘れちゃったけど、小道を入った所にあったアンティークのお店でであったガーデン用オブジェ達。

キノコのテーブルとイスは全部で約200ドル。
キノコはメルヘンの象徴!ぜひ庭に置きたい!!!!!!

見ると自然と笑顔がこぼれちゃうお地蔵さん。

この村に来るのは二回目だったけど、やっぱり何回来ても好きだわ〜。
続いて車で5分のOlindaという村へ!!!
つづく
避暑地であると思われるDandenongという山の方へドライブをすることにしました。
今日のコース
メルボルン → Sassafras → Olinda → William Ricketts Sactuary

まずはSassafras(サッサフラス)という小さな村へ。
この村むっちゃ小さな村なんですが、かわいい雑貨屋さんやカフェなどが軒を連ねています。
まず村について一番に目に付くのがこの建物。

カフェなんですが、そのたたずまいがかわいい!
その隣にあるのが「Tea Leaves」というお茶専門店。
お茶の種類もたくさんあるのですが、かわいいティーポットがお手軽価格でたくさん!!!
こんなのやら・・・・

こんな変わりものやら。。。。。

和風の茶筒も10ドルくらいからあって、シティで買うより断然安いのでプレゼント探しにお勧めです!

同じ通りにある「Sassafras Wool Store」


毛糸のお店なんですが、お店の奥にはアンティーク雑貨も置いています。

今日はここでピクニック用のブランケットを購入♡
続いて「Oracle」というタロット占いができる雑貨屋さん。
店全体に魔法がかけられているような不思議な空間。
置いてある雑貨は個性的なものが多いけど、全体的にまとまりがあってかなり素敵。
見ていると不思議な気分になってきます。


他にもお店の名前は忘れちゃったけど、小道を入った所にあったアンティークのお店でであったガーデン用オブジェ達。

キノコのテーブルとイスは全部で約200ドル。
キノコはメルヘンの象徴!ぜひ庭に置きたい!!!!!!

見ると自然と笑顔がこぼれちゃうお地蔵さん。

この村に来るのは二回目だったけど、やっぱり何回来ても好きだわ〜。
続いて車で5分のOlindaという村へ!!!
つづく



